ポリシーに準拠したカメラセットアップの推奨方法 ポリシーに準拠したカメラセットアップの推奨方法

ポリシーに準拠したカメラセットアップの推奨方法

Whatnot Support Whatnot Support

以下は、カード開封販売は常に完全に視認可能でなければならないというポリシーに準拠したカード開封販売セットアップの例です。

セットアップ1

setup1-flatlay.jpg   setup1-horizontal.jpg  setup1-screen.png

カード開封販売のセットアップ全体の表示方法開封中にパックを開ける様子の表示方法:iOSの出品者ツール(Androidも近日公開予定)の0.5ズームを活用すれば、1台のカメラだけでカード開封販売セットアップ全体を表示できます。このセットアップにはやや制限があることに注意してください。ズームアウトしたカメラのフレーム内にカードパックが収まるよう、カードパックをうまく配置する必要があります。

 

セットアップ2

setup2-flatlay.jpg  setup2-horizontal.jpg   setup2-screen.png 

カード開封販売のセットアップ全体の表示方法:ここでは、カードの後ろに大きな鏡を設置します。ライブ中は、開封中のすべてのカードが鏡に映るようにする必要があります。これにより、デスクの横や後ろ側も配信画面に表示することができます。

開封中にパックを開ける様子の表示方法:Whatnotアプリからライブを開始し、スマートフォンのカメラを鏡の方に向けます。鏡をメインの商品撮影用に使用し、開封するパックの様子を近くで撮影します。スマートフォンのカメラは鏡の方を向いているため、ライブ中に開封するすべてのカードを常に撮影できます。

 

セットアップ3

setup3-flatlay.jpg   setup3-horizontal.jpg  setup3-screen.png

カード開封販売のセットアップ全体の表示方法:ここでは、セットアップ2の鏡をiPadに置き換え、カメラのアプリを起動し、可能であれば広角のフロントカメラを使用します(お使いのタブレットモデルに広角のフロントカメラ機能がある場合)。カードの後ろに、横向き(横長)で撮影できるようにiPad/タブレットを配置します。ライブ中は、カード開封のすべてのカードがiPad/タブレットのカメラで常に確認できるようにしてください。

開封中にパックを開ける様子の表示方法:Whatnotアプリからライブを開始し、スマートフォンのカメラをタブレットの画面に向けます。タブレットをメインの商品撮影用として使用し、カード開封で開けるパックの様子を近くで映します。スマートフォンのカメラは、iPadの画面に映っている内容も撮影します。

 

セットアップ4

setup4-flatlay.jpg  setup4-horizontal.jpg   setup4-screen.png

 

カード開封販売のセットアップ全体の表示方法:ウェブカメラを第2カメラとして使用し、画面共有機能を使ってライブに追加します。このウェブカメラをパソコンで開き、その映像をアプリから配信に共有できます。

開封中のパックの表示方法:Whatnotアプリからライブを開始し、スマートフォンのカメラをメインの商品撮影用として使用します。

 

セットアップ5

setup5-flatlay.jpg  setup5-horizontal.jpg   setup5-screen.png

カード開封販売のセットアップ全体の表示方法:このOBSセットアップでは、デスクの上の高いスタンドに設置した頭上のカメラで、開封中のすべての商品を撮影します。

開封中にパックを開ける様子の表示方法:デスクに近いスマートフォンのカメラがメイン商品を写すカメラとなり、パックが開封されてカードが公開される様子を撮影します。